本文へスキップ

For Business & Government

つくれる学生を、
現場に。

TechHackには、ハッカソンで手を動かし続けている学生エンジニアが集まっています。単発のインターンや採用イベントではなく、実際のプロジェクトに一緒に取り組む形でご一緒します。

01 / Services

できること

01

共同プロジェクト(FDE)

学生エンジニアが現場に入り、課題の把握から実装・引き渡しまでを担当します。要件が固まっていない段階からの伴走が可能です。

  • Webアプリケーション開発
  • 業務システムの試作
  • データ活用の検証
02

映像・空間演出

プロジェクションマッピングや映像制作を、企画から現地オペレーションまで一貫して対応します。

  • プロジェクションマッピング
  • イベント映像
  • 会場演出
03

イベント・ハッカソンの共催

企画・集客・当日運営を支援します。関西の学生コミュニティのネットワークを使い、参加者集めから動けます。

  • ハッカソン共催
  • 技術イベント
  • 学生向け説明会
04

地域連携・産学官プロジェクト

自治体・商店街・産業支援機関と学生をつなぐ取り組みを行っています。地域課題の実証フィールドとして学生チームを配置できます。

  • 地域活性化企画
  • オープンファクトリー
  • 実証実験

02 / Why

TechHackに頼む理由

学生団体に依頼することの不安は、だいたいこの3点で解消できると考えています。

手を動かし続けている学生

ハッカソンに継続的に出ている層が中心です。短期間で動くものをつくることに慣れています。

大学に閉じないネットワーク

複数の大学・高専・専門学校のコミュニティとつながっているため、案件に合わせて人を集められます。

丸投げにならない体制

学生だけで進めるのではなく、社会人メンバーが進行と品質を見ます。納期と責任の所在を明確にします。

03 / Works

実績

映像 / 空間演出 2025

e-ma プロジェクションマッピング

学生チームで企画から実装・現地設営までを担当したプロジェクションマッピング。映像制作と機材オペレーションを学生が一貫して行いました。

  • プロジェクションマッピング
  • 映像制作
  • イベント演出
地域連携クエスト 進行中 2025〜

堺 商店街スタンプラリー

商店街の活性化を学生が担うプロジェクト。学生が実際に店舗をまわってヒアリングを行い、スタンプラリーの形でサービスに落とし込みます。

  • 地域連携
  • サービス開発
  • フィールドワーク
産学官連携 進行中 2025〜

和泉オープンファクトリー連携

地域の産業界・公設試験研究機関と連携し、地元企業と学生エンジニアのマッチングを行う取り組み。TechHackが仲介役を担っています。

  • 産学官連携
  • マッチング
  • 製造業
イベント運営 進行中 2024〜

ハッカソンの共催・運営

大規模ハッカソンの運営・集客をコミュニティとして支援。メンター手配から当日運営、審査フローの設計まで関わっています。

  • ハッカソン
  • 運営
  • 集客
受託開発 進行中 2024〜

システム開発の受託

Webアプリケーションや業務システムの開発を、学生エンジニアのチームで受託。要件整理から運用まで、社会人メンターが伴走します。

  • Web開発
  • 受託
  • FDE

04 / Flow

進め方

決まっていない状態からのご相談で問題ありません。

  1. STEP 1

    ご相談

    課題や、やりたいことを伺います。「学生と何かやりたいが、何ができるかわからない」でも構いません。

    初回30分程度
  2. STEP 2

    企画・チーム編成

    内容に合わせてコミュニティから適したメンバーを集め、進め方と体制をご提案します。

    1〜2週間
  3. STEP 3

    実行

    短いサイクルで動くものを出しながら進めます。途中で方向を変えることも織り込みます。

    プロジェクトによる
  4. STEP 4

    引き渡し・継続

    運用まで見据えて引き渡します。継続的な改善が必要な場合は体制を組み直します。

    —

まず、話を聞かせてください。

予算や要件が固まっていない段階でも構いません。何ができそうかを一緒に整理するところからお手伝いします。